かさねのいろめ

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ハロウィン

ここ数年でハロウィン文化が日本にも浸透してきているようですね。
日本にいる人達、特に若い女(大学生やOL)が仮装して街を徘徊している写真を見ると、軽く吹き出してしまいます。
何を、今更。数年前まで、ハロウィンをお祝いしていなかったではないか!

そして、コスプレはメイドかセーラー服から入ってよね!
私の勝手な願いですが。(寧ろこちらが重要)

私のハロウィンはというと。
特にハロウィンのための準備はせず、もうじき韓国に帰国する友人の送別会を行う予定だったのですが、急遽キャンセルとなり、別の友人からパーティの誘いをいただいたので、そちらに参加することにしました。

アメリカサイズのケーキを発見しましたが、手は付けず。
巨大すぎて食べきれませんから。

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色だけは良いですね。

台湾人の友人:「Not bad.」

悪くはないけれど、美味しくもないということでした。
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# by 84_spark | 2009-11-02 15:22

手短に。


明らかに風邪である。

眠いのに夜眠れない。

色々あるのだ。

でもここで綴らない。

綴る程のことではないからだ。

嫌だとか何だとか発信することすら鬱陶しいと感じる。

嫌だとか何だとか発信している人すら鬱陶しいと感じる。

そんなお年頃。

そのうち抜け出ることでしょう。


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# by 84_spark | 2009-10-20 00:09

動画のおかげで、毎日楽しいですが?


課題を優先して生活すれば、焦燥無しに動画鑑賞できるはずなのに、どうしても動画を優先してしまう。

憎いね、動画。

動画がこの世に存在するせいで、私は深く悩まないといけないではないか。



とんだ責任転嫁。


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Photomontage という課題の中からおひとつ。
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# by 84_spark | 2009-10-16 15:04

車を気にし過ぎた一日


焦りに支配されると、膀胱が反応する。


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冷や汗かいた。





そして、フリーウェイをぶっ放した。


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モップ攻めにあいにいくことに。


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勢いよく水が弾ける。


鳥の糞も落ちて、さっぱり。
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# by 84_spark | 2009-10-09 17:05

好きだけど。


週2で、鍼治療+カイロプラティックに行き始めた。
どちらともできる治療師だ。

まだこれといった効果はない(ように思われる)。

日本で行っていた鍼灸師さんより雑なのが残念だが、保険がきくため経済的。
凝りと歪みの治療、一軒だけ行けば良いし。


食事の話になり、雑穀米+納豆、みそ汁(具はきのこ、わかめ)を最近食べており、他のものは食べていない(食べようと思えない)と告げると、果物を食べることを勧められた。

果物は昔から好きだが、敢えて自らの意思で購入した経験が殆ど無いことに気がつく。
日本でもアメリカでも。

好きだけど。

あれば食べる。

その程度。

そう告げると鍼灸カイロ治療師は「果物、食べないの!?」と想像以上に驚かれた。
どうやら、女子って果物好きでしょ!?という意味も含んでいるようだ。
確かに、梨や桃は瑞々しくて好きだが。
しかし、自分で買うことはほぼ無い。
何故かは自分でも知らない。


「果物、買うと良いよ。食べたくなければ、サプリで補うか。」


別に抗う気などなかったのだが、学校帰りにMother's Marketというオーガニックサプリを購入出来るお店に寄った。ビタミンを買いに何度か来たことがあり、また行こうと思っていたので、果物話が出てちょうど良かった。

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一番高かったものは、膀胱炎用のハーブサプリだ。
鍼灸カイロ治療師との話題で上った果物の持つ栄養を補うものではない(と思う)。

次に高かったものは、寝付けない時用のパッションフラワーサプリ。
これも、果物の話題に何ら関係ない。
眠りの浅さや寝付きの悪さは、私の中で結構深刻なので、良い買い物をしたとは思う。


別に、抗いたいわけではないのに。

鍼灸カイロ治療師に、何だか申し訳ない。


でも、果物はきっと買わない。
ここまできたら、買わない。
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# by 84_spark | 2009-10-07 13:38

迫り来るモップ

ガスステーションにて、洗車をした。
$7のコース。

原色の赤、黄の巨大モップが、私のScionの汚れをこすっていく。
綺麗なのか疑わしい水が、泡だらけのScionに吹きかかる。


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せまる原色の巨大モップを一枚、ぱちり。

なかなか攻め上手な原色巨大モップ。


ランプが点灯すると、自動的に洗車が始まる。
この機械頼みの洗車は、遊園地のアトラクションを思い出させる。

私はこの時、猛烈にドキドキする。

もちろん、今回のモップ攻めもドキドキだ。

恐らく次回のモップ攻めも、同じ感覚になるだろう。


洗車して2日後、家の前のストリートパーキングにて、あっさり鳥の糞が落とされていた。
左のドアとサイドミラーに、白い斑点。
早くモップ攻めにあってこい!という、見知らぬ鳥からの後押しであろうか。

もう少し自身のドキドキを焦らしてから、モップ攻めにあいにいく次第である。
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# by 84_spark | 2009-10-03 18:03

純一と理子

一昨日、用事があって日本にいる父母と電話で話をした。

父の興奮気味の第一声が「石田純一知ってるか、東尾理子だぞ!!!」だった。

続いて、「お前もそういう意味では飛んでるから、いきなり50過ぎの人連れてくるんじゃないかね!!!」


ねぇよ。


そういう意味って、どういう意味だよ。


飛んでもいないよ。


「さすがにないわ〜」と答えておいた。


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何も関係がない新宿のビル。
アメリカの郊外住まいには懐かしの一枚。


大興奮でいきなりその話題を口に出してくるということは、私がそうなったとしても、あれこれ言わないということか。

今後も親が感じているタブーを次々と打ち破っていこう。
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# by 84_spark | 2009-10-01 18:00
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様子を見ながら。


by 84_spark
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